れぽてんの雑感

夏川椎菜さんと上田麗奈さんと小原好美さんのオタクで美也・エミリーPです

私が美也Pになるまで(まだ途中です)

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 みなさんこんにちは、れぽてんです。今回は完全に自分の頭の整理のためだけに、「私が美也Pになるまでの経緯」をまとめていきたいと思います。多分いつかどこかで役に立つような気がしたり、しなかったり。うろ覚えなところもあるので、そのあたりは適当にごまかしてます。

 

1.2014年

・7月開始の夏アニメ「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」で伊藤美来を知る。ろこどるは伊藤美来初主演アニメ。ちなみに神アニメなので見るといいと思います。

・10月開始の秋アニメ「天体(そら)のメソッド」で夏川椎菜を知る。そらメソは夏川椎菜初主演アニメ。ちなみに私がそらメソを見ようと思ったのは、脚本を久弥直樹が担当するという情報を知ったからです。久弥直樹と言えば、Tacticsでは「MOON.」「ONE~輝く季節へ~」、Keyでは「Kanon」のシナリオライター。私がMOON.で一番好きなのは、シナリオもキャラも名倉由依、ONEはキャラは上月澪、シナリオは里村茜、Kanon美坂栞です。久弥シナリオ好きすぎかよ。

 

 ここで私は「伊藤美来夏川椎菜がデュオで歌ってる曲ってないの?」と思い、調べました。ありました。成長Chu→LOVER!! です。ただこの時は「ミリオンライブ? アイドルマスター? あぁ、あれね」くらいの感覚でした。調べてみても、カードゲーム? みたいな形式で、あまり興味を惹かれなかったのが正直なところです。ちなみに私はこの時期、めちゃくちゃラブライブ音ゲーをやっていました。ぶる~べりぃ♥とれいんはいいぞ。

 

2.2015年

・大学受験浪人です。なぜかはよく分からないのですが「プリムラ」と「君だけの欠片」をめちゃくちゃ聞いてました。普通に良い曲だったからだと思います。特に君だけの欠片の

 

 

   大丈夫 ずっと歩いてきた道 ちゃんと今日へ 明日へ 続いてる

 

   道が分からなくっても 今を逃げたくなっても あきらめないことの大切さを

   君が教えてくれたから ここまで頑張れたよ

 

 

が大好きです。冗談抜きで、この歌詞に何度も救われました。この前のSFYは30連でエミリーをお迎えできてものすごくうれしかったです。

 

3.2016年

・確か、水瀬いのりTrySailをものすごく推していた記憶があります。今もですけど。今もですけど! もちろん、TrySailの関係でミリオンライブのことは知っていましたが、特段そっちに興味を持つことはなかったです。大学1年目でいろいろ慣れるのに大変だったというのもあるかもしれません。Happy Daringとか成長Chu→LOVER!!をちょいちょい聞いていた形跡はある。

 

4.2017年

・6月にミリオンライブの音ゲーが出ることを知る。「ほーん、音ゲーなら続けられるかもしれん」という気持ちが芽生えてくるものの、「アイマスの沼はやばい」という警告が私の頭の中に鳴り響き、リリース開始当初はまだ、スルーしていました。

・「そろそろいいかな」と思い(意味不明)、これまたよく分からない時期に、ついにミリシタを始める。

 

 ちなみにこの頃はまだ、私は宮尾美也という子に欠片も興味を持っていませんでした。もし自分が担当プロデューサーなるものを名乗ることになるんだとしたら、百合子か杏奈、このみさん、麗花さん、星梨花、志保の誰かかなぁと思っていました。

 

・「ミリオンマジで全然知らんし、知っていくならとりあえず曲からかなぁ」と思い、つべに上がっている「サビだけ切り抜いたメドレー」みたいなやつをいくつか聞く。そして衝撃を受ける。

 

5.2018年

・アイドル投票TB(17年12月~18年1月)で、美也の猫役に自分の持っているまあまあの票を投じる。まだ美也Pではなかったので、いわゆる浮動票として、他の子にもちょいちょい票を入れました。美也の猫役プロデュース戦略にも一切参加していません(ちなみにめちゃくちゃ後悔しています。38時間一斉投票の感動を私もプロデューサーとして味わいたかった)。

 

・1周年イベ。最初このみさんと美也でなんとなくやってたけど、途中で「あ、これ1人に絞った方がいいやつだ」と気づき、美也で走る。

 

とりあえずここまで。またいつか更新します。